アウトクリプト、8月22日に「WP29が求めている自動車向けサイバーセキュリティ対策」というテーマのウェビナーを開催

AUTOCRYPT Co., Ltd.のプレスリリース

自動運転セキュリティ及びMaaSソリューションを手掛けるアウトクリプト株式会社(AUTOCRYPT Co., Ltd.、本社:韓国ソウル、代表取締役 金・義錫、以下アウトクリプト)は、8月22日(火)14時Zoomにて「WP29が求めている自動車向けサイバーセキュリティ対策」というテーマのウェビナーを開催します。

詳細及び申込みはこちら(無料/事前登録制)
https://inden-seminar.com/seminar/technology/202308_22-2/?cc=7100

<ウェビナー概要>

2022年7月より、WP29で採択された自動車サイバーセキュリティ構築(CSMS)に関する規制が開始され、自動車業界で対応が本格化していますが、サイバーセキュリティ構築に慣れていない企業、法規解釈や対策構築に悩んでいる企業も多いのではないでしょうか。そこで、弊社はOEMやサプライヤーに求められるWP29法規解釈、サイバーセキュリティ構築に関するケーススタディー、必要なソリューションなどを分かりやすく説明する無料ウェビナーを開催します。

<開催概要>

テーマ:WP29が求めている自動車向けサイバーセキュリティ対策とは?

開催日時:2023年8月22日(火) 14:00~15:00

開催場所・費用:オンライン(Zoom)、無料

登壇者:アウトクリプト株式会社
コネクテッドカーセキュリティ事業部
崔 珍豪(チェ・ジンホ)

お申し込み:https://inden-seminar.com/seminar/technology/202308_22-2/?cc=7100

<こんな方におすすめ>

・自動運転車の開発に携わっている方

・OEMやサプライヤーのサイバーセキュリティ構築に取り組まれる方

・自動運転車のサイバーセキュリティに興味がある方

■アウトクリプト株式会社について   

アウトクリプト株式会社は、次世代のモビリティ社会の実現に向けた自動運転セキュリティ及びMaaSソリューションを手掛けています。自動運転セキュリティ分野では車載システム向けセキュリティソリューション「AutoCrypt IVS」、 自動車及び交通インフラのためのセキュリティ通信ソリューション「AutoCrypt V2X」を提供し、WP29及びISO/SAE 21434、IEEE 1609.2 最新規格対応を支援します。また、モビリティ分野ではフリートマネジメントシステム(FMS)及びモビリティサービスプラットフォームを提供するなど、自動車における全領域をカバーする様々なビジネスを展開します。2019年、世界最大自動車技術カンファレンス主催「TU-Automotive Awards」最優秀自動運転サイバーセキュリティ製品/サービス部門で受賞した他、2021年フォーブス・アジア注目の100社、2022年「CyberSecurity Breakthrough Awards」今年の自動車サイバーセキュリティ賞、「AutoTech Breakthrough Awards」最優秀ライドヘイリング・イノベーション賞を受賞するなど、当社の技術力は世界的にも高い評価を受けています。  

Webサイト:https://www.autocrypt.jp

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