【猛暑の車内対策に】パッと開いて“秒設置”。毎日の買い物・送迎・休憩に便利な傘型サンシェード「AN-S182」を発売

吸盤不要で、車を降りる前にサッと広げるだけ。UVカット率約99%で強い日差しを遮り、使わない時はコンパクトに収納できる、選べる2サイズの車用サンシェード。選ばれた4つのポイント

株式会社慶洋エンジニアリングのプレスリリース

毎日の買い物、送迎、通勤、レジャーまで。誰でも直感的に使える「AN-S182」が、夏の乗車前をもっと快適にします。

株式会社慶洋エンジニアリング(本社:東京都港区新橋、代表取締役:[代表者名])は、本格的な夏の暑さ対策に向けて、傘のようにパッと開くだけで設置できる傘型サンシェード「AN-S182」を、7月22日(水)より販売開始します。

夏の買い物やお子さまの送迎、ちょっとした用事での駐車後。「車に戻ったら車内がムワッと暑い」「日よけを使いたいけれど、吸盤を付けるのは面倒」そんな日常の困りごとに応えるのが「AN-S182」です。傘を開くように広げ、フロントガラスの内側にセットするだけで、サッと日差し対策が完了します。忙しい毎日のなかでも、思い立った時にすぐ使える“秒設置”の手軽さが特長です。


選ばれた4つのポイント

傘のように開くだけ。誰でも簡単な「秒設置」

「AN-S182」は、折りたたみ傘のように広げて、フロントガラスの内側にセットするタイプのサンシェードです。工具や吸盤は不要。使用後は傘のようにたたむだけなので、従来の蛇腹式・吸盤式サンシェードにありがちな「広げにくい」「たたみにくい」といったストレスを軽減します。車を降りる前のわずかな時間で設置できるため、日差しが気になる季節の習慣に取り入れやすいアイテムです。

UVカット率約99%&強力遮熱

シェードの表面にはチタンシルバーコーティングを採用し、カタログ記載でUVカット率約99%(UPF40以上)を実現しています。駐車中のフロントガラスから差し込む強い日差しを遮ることで、車内温度の上昇を抑えるための対策として役立ちます。ダッシュボードやシートが熱くなりやすい夏場の不快感をやわらげ、紫外線による内装の日焼け・劣化を抑えるための対策にもおすすめです。

V字カット×10本骨構造で、フロントガラスにしっかりフィット

上部には、ルームミラー周りへの干渉を抑えるV字カットを採用しました。フロントガラスに合わせて広げやすく、ミラー裏に通す面テープで固定できます。また、10本骨構造によりシェード面をしっかり支え、フロントガラスを広くカバーします。

使わない時はスリムに。ドアポケットにも収まるコンパクト収納

使用後は、傘を閉じるようにたたんで付属の収納カバーへ。小さくまとめられるため、ドアポケットや小物入れなどにすっきり収納できます。大きなサンシェードを後部座席に置きっぱなしにする必要がなく、車内空間を有効に使えます。


車種に合わせて選べる2サイズ

「AN-S182」は、車種やフロントガラスの大きさに合わせて選べる2サイズを用意しています。

サイズ・型番

使用時サイズ

主な対応車種の目安

折りたたみサイズ

Mサイズ

(AN-S182S)

幅約1,250mm × 高さ約650mm

軽自動車、軽ハイトワゴン、コンパクトカー

幅約280mm × 径約60mm

Lサイズ

(AN-S182L)

幅約1,400mm × 高さ約800mm

普通車、セダン、ワゴン、SUV、ミニバン、1BOX、キャンピングカー

幅約315mm × 径約60mm

 製品仕様

  • 製品名:傘型サンシェード

  • 型番:AN-S182S / AN-S182L

  • カラー表面:銀、裏面:黒

  • シェード材質:ポリエステル(チタンシルバーコーティング)

  • 骨材質・本数鉄:10本

  • UVカット:率約99%(UPF40以上)

  • 付属品:本体、収納カバー

     販売情報


株式会社慶洋エンジニアリングについて

【会社概要】

社名:株式会社慶洋エンジニアリング
本社所在地:〒105-0004 東京都港区新橋6-13-1 第三長谷川ビル 5F・6F
代表取締役:中井 利幸
事業内容: 車載用電子機器、通信機器の設計・開発・製造・販売
設立: 1986年8月22日
HP:https://www.keiyoeng.co.jp/

「車の安心安全」「車内の快適さ」を常に一番に考え、世の中の人々に「あったらいいな」と思っていただける製品を創造する会社

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