1986年Formula One™世界選手権にて、初めてのコンストラクターズタイトルをHondaにもたらした記念すべきマシン。
三重ホンダヒート(本田技研工業株式会社 スポーツプロモーション部)のプレスリリース
3月14日(土)に開催される NTTジャパンラグビー リーグワン2025-26 第11節
三重ホンダヒート vs 横浜キヤノンイーグルス のホストゲームにて、
1986年Formula One™世界選手権でHondaに初のコンストラクターズタイトルをもたらした記念すべき名車、『Williams Honda FW11』 を特別展示いたします。
当日は、エンジン始動イベントも実施予定。
ターボ時代を象徴する迫力のサウンドを、会場で間近に体感していただけます。
写真や映像では決して伝わらない「本物の存在感」、そしてFormula One™マシンの生のエンジン音を、ぜひ会場でお楽しみください。
「Williams Honda FW11」とは
轟音とともに時代を切り裂いた、Formula One™史に残る伝説の一台。
1986年、圧倒的なパワーとスピードでドライバーズ&コンストラクターズ双方のタイトルを争い、その名を歴史に刻んだ名機です。
対戦相手・横浜キヤノンイーグルスの母体企業であるキヤノン株式会社がスポンサーロゴを掲出していたことでも知られています。

『Williams Honda FW11』特別展示 & エンジン始動イベント
【対象試合】 NTTジャパンラグビーリーグワン2025-26 DIVISION 1 第11節
三重ホンダヒート vs 横浜キヤノンイーグルス
13:00 K.O
【展示場所】 ホンダヒート・グリーンスタジアム 「HEATER LAND(イベント広場)」
〒321-3231 栃木県宇都宮市清原工業団地32
【展示日時】 2026年3月14日(土) 11:00~16:00
【エンジン始動】①11:15頃 ②12:30頃を予定
※展示およびエンジン始動イベントの時間につきましては変更になる場合がございます
※詳細は下記の三重ホンダヒート公式HPをご確認ください。

