【BS日テレ】関根勤 「碓氷峠を走ったらさ…」クルマ選びに影響与えたドライブデートの強烈トラウマ≪おぎやはぎの愛車遍歴≫

1月17日(土)よる9時「大学時代は自動車部に所属!超体育会な活動」

株式会社BS日本のプレスリリース

「おぎやはぎの愛車遍歴 NO CAR, NO LIFE!」1月17日(土)はタレントの関根勤さんが登場します!欽ちゃんファミリーとして知られ、2024年で芸能生活50周年を迎えた大ベテラン。実はクルマにも造詣が深く、大学時代は自動車部に所属。しかし、その意外すぎる活動内容にMCのおぎやはぎもビックリ…。

関根さんのクルマ選びに大きく影響を与えてきた、トラウマも明かす。さらに、愛娘・関根麻里さんとの父娘エピソードもたっぷり披露してくれます!

■オーナーさんから意味深告白

関根さんとは番組で多数の共演歴がある、おぎやはぎ。小木博明が「大ベテランの人が、トイレで会うとすげえ話しかけてくる」といじり気味に紹介すると、関根さんは負けじと、2人のものまねを繰り出し対抗するのであった。

実は大学時代、自動車部に所属していたという関根さん。“モテアイテム”の一つとして欲しかったマイカーだが、家には車がなく、仕方なく自動車部に入ることに。ところが、「気軽に自動車で全国を行脚するんだと思ってた」という甘い目論見は、勘違いに。超体育会な活動を明かし、おぎやはぎを驚かせる。

最初に紹介されたのは、人生初愛車の初代トヨタ カローラ。関根さんの兄が中古で買ってくれた思い出の車種だという。ここで、自動車部の魂が燃えた関根さん。同級生に頼んで、無茶な改造をお願いしたという。その末路は…。ところで、このカローラのオーナーさんからは、ある大事件にまつわる意味深な発言が。小木が痛烈なツッコミ、その真実は?

■ラビット関根から改名のドタバタ

情報番組「ぎんざNOW!」の素人企画から勝ち上がり、芸能界入りした関根さん。当時は「ラビット関根」の芸名で活動したが、師匠でもある萩本欽一さんのある一言が発端で、改名のドタバタ騒動に…。また、“コサキン”の愛称で知られる小堺一機さんとのコンビについても語る。

27歳で手にした日産サニー・カリフォルニアは、関根さんのカーライフに強烈なトラウマを残した車種だ。「ステーションワゴンに憧れたのよ。」サイドのウッドパネルが特徴的な1台だったが、ある日まだ結婚前だった妻とのドライブで、屈辱的な出来事が。「碓氷峠を走ったらさ…」「それがトラウマになっちゃって…」その後のクルマ選びに大きな影響を及ぼしたワケは…?

まだ小さかった麻里さんを乗せてのドライブも振り返る。「覚えてないかもね…」という、ほっこりパパエピソードも。今は孫を溺愛するじいじになり、“孫活”に勤しむ様子も赤裸々に告白する。


【番組名】おぎやはぎの愛車遍歴 NO CAR, NO LIFE!

【放送日時】毎週土曜 よる9時~9時54分

【放送局】BS日テレ

【出演者】おぎやはぎ、今井優杏(自動車ジャーナリスト)

【ゲスト】関根勤 1月17日放送

【番組HP】https://www.bs4.jp/aisya_henreki

【公式X】https://x.com/Aisya_Henreki

【公式Instagram】https://www.instagram.com/bs4_aisya

【クレジット】©︎BS日テレ

【番組概要】車をこよなく愛するおぎやはぎが、ゲストを迎え、ゲストがこれまで愛した車の「愛車遍歴」を、実際に見たり乗ったりしながら紹介します。「愛車遍歴を辿れば、その人の人生が見えてくる!」をキーワードに繰り広げるカートークバラエティー。

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