公益社団法人自動車技術会のプレスリリース
―創立80周年を機に名称を刷新、対象領域をモビリティへ拡大―
公益社団法人自動車技術会(会長 中嶋 裕樹)は、1992年から開催してきた「人とくるまのテクノロジー展」の名称を、2027年より「人とモビリティのテクノロジー展」に刷新します。
自動車技術の総合展示会として長年培ってきた価値を継承しながら、対象領域をモビリティへ広げ、産学官・異業種の技術と人が出会い、新たな連携と事業を生み出す場へと進化させてまいります。
【名称刷新の背景と目指す姿】
自動車産業は、電動化・知能化に加え、AI、通信、半導体、ロボティクス、次世代エネルギー、航空宇宙など、多様な分野との融合によって大きく変化しています。また、移動そのものにとどまらず、物流、地域社会、エネルギー、ウェルビーイングなど、モビリティが関わる領域も急速に広がっています。
このような背景を踏まえ、私ども自動車技術会は、本展示会をこれまで培ってきた自動車技術の総合展示会としての価値を継承しながら、新たな技術領域や異業種との接点を広げ、産学官・異業種の技術と人が出会い、新たな連携や事業を生み出す「モビリティ産業のハブ」としていくことを目指します。
さらに、出展者・来場者の裾野を幅広い分野や地域、次世代へと広げ、モビリティ産業の発展と、その魅力の国内外への発信に貢献してまいります。
本会は、創立80周年を迎える2027年をこの変革の節目と位置づけ「人とくるまのテクノロジー展」から「人とモビリティのテクノロジー展」へと名称を刷新します。
2027年開催概要
公益社団法人自動車技術会(会長 中嶋 裕樹)は、1992年から開催してきた「人とくるまのテクノロジー展」の名称を、2027年より「人とモビリティのテクノロジー展」に刷新します。
自動車技術の総合展示会として長年培ってきた価値を継承しながら、対象領域をモビリティへ広げ、産学官・異業種の技術と人が出会い、新たな連携と事業を生み出す場へと進化させてまいります。
【名称刷新の背景と目指す姿】
自動車産業は、電動化・知能化に加え、AI、通信、半導体、ロボティクス、次世代エネルギー、航空宇宙など、多様な分野との融合によって大きく変化しています。また、移動そのものにとどまらず、物流、地域社会、エネルギー、ウェルビーイングなど、モビリティが関わる領域も急速に広がっています。
このような背景を踏まえ、私ども自動車技術会は、本展示会をこれまで培ってきた自動車技術の総合展示会としての価値を継承しながら、新たな技術領域や異業種との接点を広げ、産学官・異業種の技術と人が出会い、新たな連携や事業を生み出す「モビリティ産業のハブ」としていくことを目指します。
さらに、出展者・来場者の裾野を幅広い分野や地域、次世代へと広げ、モビリティ産業の発展と、その魅力の国内外への発信に貢献してまいります。
本会は、創立80周年を迎える2027年をこの変革の節目と位置づけ「人とくるまのテクノロジー展」から「人とモビリティのテクノロジー展」へと名称を刷新します。
2027年開催概要
「人とモビリティのテクノロジー展2027」を下記の通り開催します。
◆ 人とモビリティのテクノロジー展2027 YOKOHAMA
会期2027年5月26日(水) ~ 28日(金)10:00~17:00
※開催時間は変更となる場合がございます。
会場パシフィコ横浜 展示ホール・ノース
展示規模約600社、約1,400小間(見込み)
展示面積展示ホール 20,000m²・ノース 6,300m²(予定)
来場者80,000人(見込み)
◆ 人とモビリティのテクノロジー展2027 ONLINE STAGE 1
開催期間2027年5月19日(水) ~ 6月9日(水)
◆ 人とモビリティのテクノロジー展2027 NAGOYA
会期2027年7月21日(水) ~ 23日(金)10:00~17:00
※開催時間は変更となる場合がございます。
会場Aichi Sky Expo(愛知県国際展示場)
展示規模約400社、約900小間(見込み)展示面積20,000m²(予定)
来場者30,000人(見込み)
◆ 人とモビリティのテクノロジー展2027 ONLINE STAGE 2
開催期間2027年7月14日(水) ~ 8月4日(水)
関連リンク
人とモビリティのテクノロジー展 公式ページ
YOKOHAMA:https://aee.expo-info.jsae.or.jp/ja/yokohama/
NAGOYA:https://aee.expo-info.jsae.or.jp/ja/nagoya/
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